【まとめ】実際に購入したランチのテイクアウトのお弁当を、まだ行っているお店

テイクアウト

コロナ禍になってから早いもので1年ぐらい経過しました。平日を家で過ごす人も増え、お昼ごはんどうしようと悩んでしまう事も少なくありません。コロナ禍の最初の頃は、多くの飲食店が外に出てテイクアウト販売をやっていましたよね。ですが、最近はお弁当自体やってるのか、やってないのか、よくわからないことも多くないでしょうか?
私も、「ネットで見るとテイクアウトやってるって記事があるけど、記事が古いし今はどうなんだろ…」とか、「行ってみたけど、もうテイクアウトやめてるじゃん!」という事もありました。

せっかくお店まで行ったのに、やってないとか最悪ですよね。またできるものならコストに見合ったお弁当を購入したいですよね。

そこで、実際に購入してみた普段使いできるようなお店をまとめておこうと思います。

ここでは、「普段使い」、「ちょっと残念だった」、「テイクアウトしたことがある」の3つの項目にわけます。お店の詳細については、今後別の記事にできればと(クリニックすると、お店のHPに飛びます)!

普段使いしているお弁当のテイクアウト(基本1,000円以下)
肉汁餃子のダンダダン(最終使用:2021年2月)→緊急事態宣言中も営業
とり家ゑび寿(最終使用:2021年2月)→(緊急事態宣言中は休業)
美食天堂 金威(最終使用:2021年2月→移転されちゃいました。今はお弁当やっていません)
ぶっちぎり酒場(最終使用:2021年2月)→(緊急事態宣言中は休業)
タイ料理研究所(最終使用:2021年1月)
 注意:タイ料理研究所は1,000円オーバーです。

美食天堂 金威は2021年2月でもお店の前で弁当を販売されています。それ以外の肉汁餃子のダンダダン、とり家ゑび寿、ぶっちぎり酒場、タイ料理研究所は注文をしてから作ります。時間が5分~15分ぐらいかかります。電話注文もされているので、待つのが嫌だ!という方は、事前に注文をされるとスムーズだと思います。

(2021/03/03更新)

肉汁焼餃子のダンダダンは個別の記事を作りましたので、こちらからどうぞ!

ちょっと残念だったお弁当テイクアウト
・大阪焼肉・ホルモン ふたご(未使用)
 理由:2021年2月のときです。調理に30分かかると言われました。
・大庄水産(最終使用:2021年2月)→(緊急事態宣言中は休業)
 理由:牛切り落とし丼がコスパが悪い?(ちょっと写真と異なる)と思ったから

大庄水産をちょっと残念と記載しましたが、焼き魚弁当はコスパは良いように思えます。ただ、現状焼き魚弁当は注文をしたことがないので、現時点ではちょっと残念だったの部類に入ります。申し訳ないです。

お弁当をテイクアウトしたことがあるお店
都夏(最終使用:2021年2月頃)
・土間土間(最終使用:2020年6月頃)
東京焼き麺スタンド(最終使用:2020年11月)

上記3点も1,000円以下のお弁当を販売しています。

3月もお弁当を買うこともあると思うので、この記事を随時更新して行こうと思います。

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